CWC ライティング(書く技術)で稼ぐ コンテンツライタークラブ 森公平

CWC ライティング(書く技術)で稼ぐ コンテンツライター倶楽部
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サトシです。

 

今日はライティング(書く技術)の重要性とCWCのご紹介です。

 

私がライティング(書く技術)の価値を見直したのは、森公平さんのCWC(コンテンツライター倶楽部)に出会ったからです。

 

以前まではライティング技術というとまっさきに思い浮かんだのは「コピーライティング」という単語。

 

それも
【一日5分の作業だけで100万稼げる】とか。
【たった3クリックで1000万】とか。
【中卒ニートでも月収1000万】とかとか。
ついつい目を引く「キャッチーなコピーを書く技術」だと思っていました。

 

人間の感情に訴えかける。感情マーケティングといえば聞こえは良いですが、ただただ情報弱者をだます為の手法に私は感じていました。
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ライテング技術=コピーライティング技術=誇大広告みたいな。

 

これ自体ちょっと偏った見方ではあるのですが(笑)
過去に誇大広告のコピーライティング商材に騙された経験もあり、この様な脳内辞書が出来上がっていたようです。

 

自分で言うのもなんですが、ビジネスをやる上ではこういったメンタルブロックは少しづつ外していった方が良いようです。まあこの話はおいおいビジネス心理学編で触れて行きます。(^-^)

 

さて、
森さんの考え方は価値のあるコンテンツ作る為に、ライティング技術を極めるというコンセプトです。

 

グーグルの検索エンジンの仕組みを考えれば、価値のあるwebコンテンツを作れれば自ずとアクセスが集まります。(グーグルの収入の柱は企業からの広告収入。検索ユーザーに対して、より確かな情報を提供し、検索ユーザーに価値を感じてもらう事が至上命題であり使命。)

 

今現在でも、数年前に比べて検索精度は向上していますが、さらにAIの進化によりこの流れは加速すると思われます。

 

だからこその価値のあるコンテンツを作るコンテンツライター倶楽部です。

 

ライティング技術の質を高めていく為にはある程度の、量をこなす事も必要だと考えており、ステップとしての記事代行→専属記事代行→ブログ運営→メディア、サロン運営という言う塾内の流れがありますが、記事代行だけでも、企業と専属契約ししっかりとした収入を得ている方も多数おられます。(^-^)

 

ライティング作業をこなす過程でもどんどんスキルが磨かれていきます。

 

ライティングスキルが上がれば、1記事の単価も上げられます。

 

個人的にはライティングを極めればブログ運営などでweb集客も出来るし、セールスもできる。
集客セールスが出来ればそれはもうビジネスとして成立しているんですよね。

 

有名なマーケッターの方が、「コピーライティングさえ極めればいくらでもお金を稼ぐ事が出来る」と断言するほど、書けるという事は稼ぎに直結する技術になります。

 

今後このライティングという万能スキルは、今以上に価値を持つスキルになっていくと思います。

 

知識の体系化、文書化。
人を引きつける記事、ブログ、メルマガ。
目を引くキャッチコピー、売れるセールスライティング。

 

全ては、書く技術、ライティングスキル、コピーライティングスキルから生み出されます。

 

自分達で思っている以上に【書ける】っていう事は色々な分野で潰しが利きますし、社会的にもニーズがある万能な技術なんです。

 

サラリーマンの方でなんとなくの理由で中途半端な国家資格を取るくらいならコンテンツ製作の為のライティングスキルを磨きましょう。

 

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