米アマゾン輸出アカデミー 塾生 稼げない 実践記?

米アマゾン輸出アカデミー 塾生 稼げない 実践記?

管理人はアマゾン輸出アカデミー塾生でした。

このアカデミーでは、基本的にツールを用いて日本のアマゾンと
アメリカのアマゾンの価格差がある商品を見つけ出して、どんどん
アメリカアマゾン出品して行き、売れたら日本のアマゾンから購入
して、アメリカに発送するという無在庫販売方法を教えてくれる塾、
アカデミーです。

販売者の正田さんは、元銀行マンでアカデミーの説明動画で見るだけ
誠実そうな人柄ですし、頭がよさそうな印象です。
※管理人が今まで見てきたネット塾の中で一番、実直で温厚信頼が
おける印象(^_^)

アカデミーの戦略的にも、システム開発にも意欲的ですし、サポートも
手厚いです。発送会社も独自に持っており、日本のアマゾン→アメリカ
の発送も格安で、梱包も全て委託出来ます。アメリカのアマゾンの市場
はまだ伸びているし、このビジネスはアメリカ以外でもヨーロッパや
アジアでも可能なビジネスです。

が・・・・。稼げないとは言いませんが、かなりの作業量が必要な
ビジネスだと感じました。作業量さえこなせば、利益が付いてくる
といったビジネスです。

例えば、円安絶頂で輸出ビジネスの利益が上がりやすい現在で、
私はツールで米アマゾンに600点程商品を登録、出品しまし
たが売り上げはまだ、上がっておりません

大体1000商品は登録して初めて売れるか売れないかといった感じ
らしいです。

塾生の上級者になると5万点~10万点位商品を出品しているよう
ですが、かなりの手間です。(この感覚はちょっとシステムツールを
使ってみないとわからないと思いますが・・・・。)ここまでいくと
それなりに稼げている見たいです。

ただ、輸出ビジネスのネックの英語でのやり取りは苦戦する事が多
いそうです。基本的には、販売の過程でお客さんとやり取りを行う
事は数%程度しか発生しないのですが、販売する商品を多く売って
なんぼのビジネスですので、自然と顧客とのやり取りも多くなります。

一応、アカデミーの翻訳サポートも充実していますが、一日何通も
英語の文面のメールが届くと恐怖を覚えてしまいます。

私は、中国輸入のビジネスもやっておりますが、輸入の場合は基本的に
やり取りは代行業者ですので、外国語を使う窓口はひとつだけで済みます。
(まあ私の使用している代行業者は日本語も通用するのですが)

アマゾン輸出となると、購入者の数だけ英語でのやり取りの可能性が
発生する為、やはりそういった一種の混沌としたストレスが溜まります。

やはり確かに多いな市場なのですが、作業量や手間は掛かりますので、
輸入や、国内転売のような日本人相手の方が、物販であれば気が楽です。

ただ、物販はどこまで行っても物販で、仕入れや、在庫管理、発送の手間は
どうしても掛かります。そういった手間を一切掛けないレバレッジが効いた
ビジネスを手がけるべきだと最近強く感じています。

アフィリエイトはその最たるものですが、アフィリエイト感覚で出来る
現在2015年からの革新的ビジネスはやはりネット集客型のMLMだと
思っております(^_^)。

米アマゾン輸出アカデミー 塾生 稼げない 実践記?

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