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SEOを意識したブログアフィリエイト記事の書き方


SEOを意識したブログアフィリエイト記事の書き方

まずSEOとは・・・SEO=検索エンジン最適化という意味で、元々の正確な意味は書かれているwebコンテンツを適切に検索エンジン(この場合グーグル)に認識してもらい、しかるべき順位に表示してもらう為の施策です。

 

ただ、現在一般に捉えられているSEO対策というのは集客の為に実際のwebコンテンツのレベル以上に高い順位に表示させようとする行為の事を、総称してSEO対策と言う傾向があります。

 

※グーグルがwebコンテンツを評価、順位付けする時には、対象のwebページのコンテンツの量(文字数)、被リンクの数、直帰率、閲覧時間等200以上に及ぶ項目をweb巡回ロボットが計算、判断し順位を決めています。

 

※現在はグーグルの検索レベルもどんどん向上し、偽装行為としてのSEO対策サイトは上位表示しにくくはなってきていますが。

 

今回の記事で紹介したいのは、実力以上に記事を上位表示するような記事の書き方ではなく、マイナス要素なく適切に検索エンジンに評価してもらいアクセス、集客に繋げる記事の書き方です。

 

今見ている記事「SEOを意識したアフィリエイトブログ記事の書き方」を例として紹介して行きます。
目次
記事タイトルは32文字以内
集客したいキーワードはタイトルの左側に含める
集客したいキーワードをタイトルに含める
集客したいキーワード及び関連ワードを記事内に含める。
●集客したいキーワードは強調タグを使う。
●文字は最低400文字、1000文字以上が望ましい。
●改行は多めに使う。
●出来れば画像を多めに用いる

 

★記事タイトルは32文字以内
グーグルが検索ページ上にサイトを表示する際に、表示できるタイトル文字数は最大で32文字です。これ以上の文字は検索結果に表示されない為、集客したいキーワードは記事タイトル32文字以内に含めましょう。

 

ちなみに「SEOを意識したアフィリエイトブログ記事の書き方」は24文字。
少しゆとりがありますので「SEO、検索エンジンを意識したアフィリエイトブログ記事の書き方」31文字にしても良いです。

 

★集客したいキーワードは必ずタイトルに含める
そのブログ記事のキーワードパワー(グーグルがそのブログ記事はなにについて書かれているのかという認識)は記事タイトルのキーワードが一番強い訴求になります。必ずタイトルに集客したいキーワードを含めまましょう。

★集客したいキーワードはタイトルの左側に含める
そのブログ記事のキーワードパワー(グーグルがそのブログ記事はなにについて書かれているのかという認識)はタイトルの左側に行く程強い訴求になります。なので集客したいキーワードは一番左が望ましい。「SEOを意識したアフィリエイトブログ記事の書き方」だと、SEO>意識>アフィリエイトブログというキーワード順で、検索上位表示しやすくなります。

★集客したいキーワード及び関連ワードを記事内に含める。
タイトルに含めた集客キーワードを記事コンテンツ内にも含めていきます。

 

この際同一キーワードはもちろんですが、そのキーワードに関連するキーワードも含めてください。(普通に記事を書いていれば勝手に含まれるものですが)この記事についてはSEO、アフィリエイトブログというメインキーワードとグーグル、集客、キーワードという関連ワードが多数含まれていますので、「SEO集客に関連する記事が書かれているのだな」っとグーグルが評価します。私は確実にキーワードが含まれるように、記事の最初と最後にタイトルをそのままコピペするようにしています。

 

●集客したいキーワードは強調タグを使う。
コレについて言えば、確実にSEO効果のある時期もありましたが、現在ではその効果が薄れているようです。ただ、読み手に取っても見やすくなりますのでメインキーワードは太字にしましょう。

●文字は600文字以上が望ましい。
SEOにおいて、最適な文字数というのは一概には言えません。例えどんなにすばらしい記事を書いたとしても、SEOというのは絶対評価ではなく、相対評価となります。なので、同じキーワードで集客しているライバルサイトの方がSEOパワーが上回れば、ライバルサイトの方が上位に表示されるからです。ただ、600文字以上あれば十分かなと思います。

●改行は多めに使う。
読み手の立場に立ってみると分かるのですが、改行した方が読みやすいです。やりすぎと言うくらい改行しても問題ないとかもしれません。

●出来れば画像を多めに用いる。
直接的なSEO対策にはならないのですが、画像が一つあるだけで直帰率や閲覧時間が劇的に延び、間接的なSEO効果を発揮します(^_^)。

 

実際、私が実践しているSEO対策というのはコレくらいです。
SEOについてはこの業界、デマも含め、色々な説があるのですが、私はネットビジネス、ネット副業の過程でおよそ10000ページ位のwebページを作って検索順位の移り変わりの研究をした事もあり、各SEO対策がどれ位の効果があるのかを体感として身についていると自負しています。
あまり、あれもこれもと手を出すよりは今回紹介した方法を基本としてブログ記事を更新していけば、集客したい属性のアクセスを集めれると思います。(^_^)

 

SEOを意識したアフィリエイトブログ記事の書き方

書いた記事がインデックスされているか確認する方法 ブログアフィリエイト

まず、インデックスとは何?
ブログやサイトは記事投稿しただけでは、一切アクセスがありません。アクセスの方法は大きく分けて2つありますが、
①URLからのアクセス=他の媒体に貼られているURL経由のアクセス。直接URLを入力してアクセス。
②検索エンジンからの訪問=ヤフーや、グーグルからの検索エンジンからのアクセス

インデックスとは、この②のアクセス方法に大きく関連するモノで、ヤフーやグーグルがあなたのサイト、ブログのページを認識し、検索結果に表示されるようになっている状態の事を「インデックスされる」といいます

 

なので、検索エンジンがあなたのサイト、ブログページを認識する行為がインデックスです

 

では実際に、気になるのが投稿したページが実際にインデックスされているのかと言うことですが、それを調べる方法があります。

 

記事を投稿した時点で、その記事のURLが割り当てられると思います。↓
例FC2

そのURLをインデックスをしたい検索エンジン窓に打ち込み、↓

検索して、あなたのサイトが表示されればインデックス済み、表示されなければまだ、インデックスされていない状態です(^_^)

 

例えばこのブログのこのページは投稿して、数分でインデックスされます。

 

それだけ、ブログの開設後の運営期間も長く検索エンジンから評価されているからですが、開設したてのブログ等はこうはいかず、早くて3日、長くて一ヶ月位インデックスされない期間もあったりします。

 

記事更新しても、検索エンジンからのアクセスがまったくないなと思ったときには、インデックスを確認してみるのも良いと思いますが、あまり神経質になりすぎずに、良いコンテンツを更新する事に注力すればいずれ検索エンジンから評価されアクセスも増えます(^_^)

 

※今回はインデックスについてお話しましたが、検索エンジンの上位表示はまた別の話になりますので、また次回語りたいと思います

 

ブログやサイトがインデックスされているか確認する方法

 

ブログアフィリエイトでは質の良いサイト作りを考える

ブログアフィリエイトでは質の良いサイト作りを考える2017.2.3にグーグルが検索エンジンのアルゴリズムを変更したという旨の発表をしました。

 

ちょっと前に世間を騒がしたでDeNeのキュレーションサイトのように質の悪いサイトの検索順位を見直す仕様の変更になるようです。

 

すでに大きく順位を下げているサイト群も報告されているようですが、私のサイト群は今のところ大きな変動はありません。

 

裏ワザとして紹介させていただいている記事作成法でつくったサイトも今のところ影響なしです。

 

裏ワザは裏ワザとして、やはり私が提唱しているとは、ライティングスキルを上げて質の良いサイトを作っていきましょうという事に変わりはありません。

 

グーグルはそもそも検索順位をどの様に決めているのか?

 

検索順位の仕組みは人気投票
グーグルの至上命題は検索結果の最適化です。
ユーザーが求める情報を即座に提供するという付加価値を与え続けなければグーグルといえど、競争社会では生きていけません。
求めている情報というのものを、膨大な数のwebコンテンツの中から探し出すという作業はとてもひとの手で行うようなものではありません。グーグルが考えたのは、求められているサイトに発生するある情報を元に検索順位を決定しています。

 

人気のサイト、価値のあるサイトには自然と被リンクが張られたり、訪問者の滞在時間が伸びたり、リピート訪問があったり、自然なコメントが寄せられたりです。

 

こういった人気投票の指標をグーグル独自の技術で公式化、計算し今日のwebコンテンツの検索基盤を作り上げています。

 

質の良い、悪いの判別ただ、ただですね。今回のアルゴリズム変更の引き金となったキュレーションサイトについていえば、専門家等の人間の目から見れば、質の悪いと判断できるようなサイトですが、一般ピープルからすれば、人気のサイトでした。

 

被リンクも集まり、滞在時間も長く、リピーターもついている、コメントも活況。

 

こういったサイトの質の判断というのは、いかにグーグルが進化しても、webロボットや計算式からは判別できないと思うのですが・・・。

だから今回の発表はかなり注目してみています。

 

グーグルの技術がそんな神の領域まで進化しているのか。。?
もしくは、ある程度巨大なアクセスを獲得しているサイトについては、グーグルスタッフによる目視介入が入り、サイトの質を判断するのか?(それでも、医療について書かれていることついての正しい、誤っているの判断はなかなか難しいと思いますが・・・・)

 

今後のグーグルのアルゴリズムは要チェックや!

Google、検索結果の「ファクトチェック」ラベル表示について

上の記事でグーグルのアルゴリズムにおいてサイトの質の判断というのは、いかにグーグルが進化しても、webロボットや計算式からは判別できないと思うのですが・・・。

と書きましたが、米Googleは4月7日(現地時間)、Google検索の結果およびGoogleニュースで、コンテンツの「ファクトチェック」(事実確認)ラベル表示を開始したと発表した。昨年10月に英国など一部の国で開始したものを、同日から日本を含む世界で実施すると発表しています。

 

要はwebコンテンツの正確性について、第3者のチェックが入り、真偽の程度がwebコンテンツ上に表示されるようになるらしいです。

 

なるほどグーグルはこういう解決の方法を導き出したのですね。

ブログアフィリエイトはサイトの表示速度が大事


画像出典元:http://www.access-pcdoc.jp/article/13871465.html

最近気づいたのですが、このブログの表示速度がかなり遅いのです。( ..)
ブログを運営していると、書くことに夢中になり、ついつい訪問者目線というものを忘れがちになります。反省反省。

 

サイトを表示するのに2秒かかるサイトは訪問される前に、閉じられてしまうという統計があるように、ブログやサイト等のwebコンテンツの表示速度は非常に重要です。

 

まずは自分のサイトやブログの表示速度を知ることから始めました。

 

自分のサイトやブログを自分で開いてみることでもある程度の表示速度の感覚はわかりますが、パソコンの環境や、モバイル端末からの訪問等でサイトの表示速度は大きく変わりますので、サイトの表示速度を数値化で示してくれるものがお勧めです。

 

私がお勧めするのはグーグルのwebサービスの「PageSpeed Tools」

 

サイトの表示速度を0~100の点数で採点してくれます。高ければ高いほど良くて、70点を超えるようであれば普通のwebコンテンツであれば合格点の様です。

 

70点を下回るようなら、何らかの対応をした方が良いようです。
PageSpeed Toolsでは、一応どういった対応をすれば良いのかをかなりアバウトには教えてくれます。

 

パソコンからの見え方と、モバイル(携帯やスマフォ)からの見え方の採点が見れるのですが、基本はモバイルからの見え方の方が10点近く低い数値になります。

 

実際にこのブログの表示速度をPageSpeed Toolsで測定してみたのですが、結果はパソコン表示速度が39点で、モバイルが29点という激遅な結果になりました。↓

これはブログの表示速度として訪問者がストレスを感じるに十分すぎる遅さになります。

 

でこの表示速度の遅さは、サーバー側の問題だったりする事もあるようで、私が今現在使っているお名前コムのサーバーも昔は表示速度が遅いという問題があったようですが、現在はそうでもないようです。それでもやはりお勧めはXサーバーで、お名前コムから機会をみて乗り換えようかなとは思ってます。(お名前コムとXサーバーの表時速度の違いなんかも記事にしたいとは思っています。)

 

サーバーの乗り換えは今現在は色々と手間なので、私が試した施策としては、画像の圧縮と、画像表示をページスクロールの沿って行わせるというもので、ともにワードプレスのプラグインに良いものが揃っています。

 

 

キャッシュを最適化したり、圧縮したりする施策も有効で、プラグインも評価の高いものが揃ってますが、キャッシュ系は結構リスクが高く、データがプラグインと使用レンタルサーバーの相性が悪いとデータが壊れたりしてしまう例も報告されているので、私はあまり推奨しません。

 

画像の圧縮のプラグインは
●EWWW Image Optimizer
(ブログ内にある画像すべてをクリック操作で一括で圧縮を掛けて画像が多いページでも早めに開けるようにします。圧縮する事で実質画質は落ちるのですが、人の目で見る限りはそんなに違いが判らないレベルです。それでも効果は抜群です。)

 

画像の表示を後に回すプラグイン
●Lazy Load
(通常はサイトを開く際には、ページ内のすべて(画像、文章)を表示させる準備ができてからサイトが開かれるものですが、このプラグインを有効化すると、とりあえずサイトを早く開かせるために画像コンテンツ以外を表示させます。その後訪問者がページをスクロールして画像場所に目をやる時に画像を表示させます。結果として、表示速度の高速化が図れている事になります)

 

この2つは難しい操作もなく、プラグインの評価も高いので、安心して取り入れる事が出来て即効性のあるブログ高速表施策です。

 

私はこの2つを実行することで、パソコン表示速度が49点で、モバイルが40点まで上げることが出来ました。↓

正直これでもまだまだ、遅い位ですが、今の処これが限界です。

 

次は先にも述べているように、サーバーを定評のあるXサーバーに移行してみてスピードがどう変わるのかを検証したいと思ってます。

 

2017/4/4にお名前コムサーバー推奨のコチラの施策を試して見ることでブログの表示速度をかなりあげることが出来ました。(^_^)
参考にした記事はコチラ→http://www.onamae.com/news/domain/160906_1.html

他のレンタルサーバーでは、すでに導入済みという施策なので、お名前コムサーバー利用者はちょっとしたハンデを背負っている状態でしたが、これで、同じサーバー表示速度の土俵で戦うことが出来るようになりました。

ブログアフィリエイターには不利?流入検索ワードが取得できない

私はアクセス解析ツールは忍者アナライザーを使用してますが、最近ヤフー検索からの流入キーワードの解析もほぼ出来なくなっていますね。↓

以前にも、SSLの仕様変更により、グーグル検索での流入キーワードの解析は出来ないという記事は書いたことがあり、ヤフー検索も追随して、見れなくなって行くという事に触れましたが、その時が来たという事です。

 

以前の記事「グーグルの流入検索ワードが取得できない」
から一部抜粋
———————————————–
技術的な事を言うとグーグルがすべてのGoogle検索をHTTPSでの接続つまりSSL検索を利用するように仕様を変更した事が原因のようです。

 

SSL検索が適用されたトラフィックでは、アクセス解析ツールでのGoogleのオーガニック検索からの検索キーワードの取得が不可能になります。
私も完全にこの意味を完全に理解しているわけでは有りませんが、もっと噛み砕いて言うと、現在のグーグルではhttp://www.google.co.jp/ のようにhttp:// で始まるURLでGoogle検索にアクセスしても、https:// で始まるURLに強制的にリダイレクトされるように意図的になっているようで、これが検索キーワードを取得出来なくしているようです。

 

グーグルの目的が検索ワードを取得されないが為の仕様なのかは良くわかりませんが、この仕様は今後も変わる事はない事です。ヤフー検索の検索ワードも同様に取得できなくなる日はくるのでしょうか?
—————————————-
ここまで
Webのマーケティングにおいてキーワードマーケティングは非常に重要なので、自前サイトへの流入検索キーワードが把握出来なくなるというのは痛いです。

 

ただ、私はある程度アフィリエイトを中心にwebのマーケティングに係ってきて、キーワード集客に関する感覚がすでに体得出来ているのでこれは今後webマーケティングに参入してくる人たちとのアドバンテージになってくると+に考える事にしています。

 

新規でwebマーケティングに参入してくる人は、流入キーワードという概念を会得しずらいわけですからね。

 

ただ、webマーケティングの市場も、ブログ、フェイスブック、ツイッター、インスタグラム、ユーチューブ、ニコニコ動画等と多才なので、キーワードマーケティングの分野と言うのはwebマーケティングの位置分野に過ぎませんが・・・。

 

流入キーワードの解析出来ない点について、自前のサイトの各ページPVは色々と調べる方法はあると思いますので、ある程度の検索ニーズは推測できます。

 

私はワードプレスプラグインのジェットパックサイト統計情報のページ毎のアクセス数で検索キーワードをある程度推察しています。↓

ブログアフィリエイトは今後ライバルが減る?

最近の訪問検索流入キーワードを解析する事が出来なくなった影響で、ブログアフィリエイトやサイトアフィリエイトのライバルはかなり減ると思っています。

 

アフィリエイトというのは、だれでもできる反面、成果報酬型という形態が災いして、成果が出ないとモチベーションをまったく保つことが出来ないとう人がほとんどだと思います。

 

成果というのは、なにも売り上げでなくても、作ったサイトへのアクセス流入も大きな成果です。

 

狙ったキーワードでこれだけのアクセスがあった!なので、もう少し辛抱すればきっと売り上げが上がる。もう少し記事にテコ入れをしてみようか?

 

とか、あれこんなキーワードでも、アクセスがあるんだ。じゃ、このキーワードで記事入れをしてみようか?とかとか、そういったステップの時期があります。

 

ただ、流入キーワードが拾えないとそういったステップさえも期待できないわけです。

 

確かに現在でもアクセスの増減は分かります。ただ、キーワードマーケティングになれていないブログアフィリエイト初心者には、これだけでは、やはり情報として足りないと思っています。

 

なので、初心者つまり、ブログアフィリエイトに新規参入してくる人が減るという考えです。

 

すでに、キーワードマーケティングを熟知している古参のアフィリエイターにとっても、キーワードが拾えないことは痛いことですが、昔取ったキネヅカがあり、キーワードマーケティングに間隔をつかんでいますからね。あまり問題ないです。

 

ただし、政府のサラリーマン副業解禁がなされる中で、副業や、兼業でアフィリエイト業界に参入してくる人は今後増えるでしょうから、フェイスブックやツイッター、ユーチューブやインスタグラムでの新規参入アフィリエイターが増えそうです。

 

ブログアフィリエイトでのパイの奪い合いの競争率が減るのですから、良いと思う反面、ブログアフィリエイトでしっかり稼げる証明というものもしっかりしていきたいと思っています。

 

個人的にはブログアフィリエイトという概念をもっと高めていき、自分のメディアを作るという感覚で取り組むことで、細かなキーワードに惑わされずに、モチベーションを保ちつつもブログ更新をしていけるのではないかなと思っています。

ブログアフィリエイトで検索上位表示1位でクリック率、クリック数はどれ位?

自分のサイトが無事狙ったキーワードで1位検索上位表示されたとして、どれ位の人が1位の自分のサイトに訪問してくれるのか?

 

例えば、そのキーワードがグーグルキーワードプランナーでは月間10000回の検索があるとされていても、あなたのサイトが10000回訪問されるとは思いませんよね。

 

だいたい統計では、1位のサイトで検索数の30%の訪問と言われています。(正確にはグーグルキーワードプランナーはグーグル検索のみの数ですので、これにヤフーの検索数×30%もプラスされます)

 

アラマキジャケと呼ばれるキーワード検索数予想ツールで調べてみました。

 

ヤフーとグーグルの月間の検索数と1~50位までの検索からの訪問数を自動で予測されます。

 

レディースで検索してみると

グーグルで月間検索数が44,550で1位のサイトが18845(42%), 2位5310(11%), 3位3760(8%)となっており、1位~50位までのアクセス数の比率%はヤフーでも、グーグルでもどのキーワードで調べてみても同じような振り分け比率なので、このアクセス比率は月間検索数を独自の計算式に当てはめて一律に算出しているもので当てにならないと思います。
キーワードによって差はあるはずだからです恐らくこの比率が一般的な検索数に対しての検索上位のアクセス比率なのだと思います。

 

検索したキーワードに対して、一位のサイトが公式サイト等だった場合は訪問比率が延びるとは思いますが、言われているようにに30~40%が検索上位表示1位でのアクセス比率、クリック率なのだと思います。

物販よりも在庫を持たないブログアフィリエイトを進める理由

さて、ブログアフィリエイトについて書いているブログですが、私も初めからブログアフィリエイトをやっていたわけではありません。

 

ブログは記事を書かないといけないし、人よりも知識を持っていいないといけないし、顔出しをしないといけないし、と色々と誤ったというか、やりたいというような副業の形ではありませんでした。

 

私の副業歴としては、投資系(FX、株式)
→ブログアフィリエイト(与沢式アメブロブランディングメルマガ誘導アフィリエイト)
→ブログアフィリエイト(伊藤虎太郎式楽天アフィリエイト)
→中国輸入ネットショップ
→アダルトアフィリエイト
→ブログアフィリエイトが結局最強!

という流れになります。

今日は中国輸入ネットショップつまり物販よりもブログアフィリエイトがなぜ優れているのかは書いていきます。

 

物販よりも在庫を持たないブログアフィリエイトを進める理由

 

元々物販を初めてきっかけはアフィリエイトで稼げるという事は、ネットショップを自分で持てば紹介や広告を自分で出来るという事なので、今よりも稼げるという考えだったと思います。

 

今思えばこの理論はある意味当たっているのだけれど、ある意味はずれている、アフィリエイトであれば、無数の数の中から自分に合った案件の商品を取り扱えばよいのですが、自分でネットショップを運営して少ない商品の中でアフィリエイト方法を模索するのは結構難しかったりします。
それよりも、お金をかけてPPC広告を出した方が、売り上げも利益も取りやすかったというのが私の体感です。

 

正直ネットショップ初心者としてはセンス良く運営できていたと思います。ただ、やはり物販は在庫を持たなければいけません。管理が必要です。購入者が飽きないように新しいものをリサーチしなけば行けません。商品が売れたらうれしい反面、梱包発送作業をしなければいけません。中国製なので一定数不良もあり、クレーム対応もしなければいけません。輸入販売なので為替の影響も気にしないといけません
etc
色々と気にしないといけないのです。

 

その点、ブログアフィリエイトは在庫を持つ必要がありません。成約があっても、梱包、発送をする必要がありません。アフィリエイト成約の未承認はありますが、クレーム対応は一切必要ありません。

 

中国輸入に比べてアフィリエイトは利益率が低いと言われます。
確かに中国輸入の頃に利益率50%なんてざらでしたが、一個当たり1000円の利益とかだったので、報酬単価の高いアフィリエイトで、成約(売り上げ)を増やせば良いだけなのです。

 

アフィリエイトにおいてリサーチは必要ですが、商品に合わせるというよりも、自分の上位表示出来たサイトにあった商品を選ぶというスタンスも可能なので、リサーチのプレッシャーもずいぶん低いものです。

 

この様に、物販ビジネスのメリット、デメリットブログアフィリエイトのメリット、デメリットを考えると、総合的に見てもブログアフィリエイトに軍配が上がると思います。

ブログアフィリエイト塾の伊藤虎太郎塾で学んだSEOの知識

管理人は2013年検索上位表示の神と呼ばれた伊藤虎太郎塾を卒業しました。今回お話しするのは、そこで学んだ知識と、自分で確認した体感記述です。怪しい(笑)伊藤先生ですが、実績、知識は確かです。↓
無題

仮にブログ記事がグーグルにインデックスされたとして、検索結果の10ページ目とかに表示されたとしても検索エンジン経由のアクセスが来る事はほとんどありません。

 

検索結果の1ページ目しか閲覧しない訪問者は8割と言われています。
残りの2割も、見たとしても大抵3ページ目までの確認しかしていない
と言われています。

 

自身が検索で何か情報を探すときの事を思い出すと納得がいくと思います。

 

ですので、検索エンジン経由のアクセスを獲得しようとすると、1ページ目にあなたのサイトが表示される必要があるわけです。

 

ネットビジネスの初心者の方はサイトの1ページ目に自分のサイトが来るなんて凄い!そんな事が可能なの?と検索上位表示に対して、必要以上に構えている所がありますが、基本を押さえて普通にやれば簡単に実現します。

 

 

まず、グーグルの検索エンジンはサイトを個別のページ単位で認識します。※これはかなりマル秘情報です。多くの方はここをかなり違えて考えています。※そのサイト群を全体で捉えて被リンク数等の評価は一応下しています。

 

ブログで有れば、投稿ページ毎に検索表示されます。
※ブログを書けば書くほど、検索に引っかかりやすくなる為、毎日投稿するのが推奨されるのはそういった理由です。ロングテール戦略と呼ばれます。

 

 

検索上位表示の条件はそのキーワードに対しての、他サイトとの相対評価になります。タイトル、テキスト量、テキストに含まれるキーワード数、サイト更新頻度、被リンク数、ここら辺が相対評価され、順位付けされます。

 

 

で、多くの方は自分のサイトなんかに被リンクなんか付かないし~と思っているわけで、もっと言えば、被リンクツールなんかで被リンクを無理やり増やす、努力をしている方もいるわけですが。

 

私個人的に、物販アフィリエイトででおそらく10000ページ近い、サイトやページを作ってきてます。※これで培った感覚、カンは私のネットビジネスの強みだと思っています。検索順位のチェックや、アクセス数の推移をデータで追う時期もありました。・・・で結果言えるのは、被リンクはあんまり関係ない!と言うことです。どんなに立派に見える他者サイトでも被リンクなんかそんなに付くものではありませんから

ブログアフィリエイトで被リンクツールでスパム判定?過剰なリンクはグーグルからバレる?

過剰な被リンクや自演の被リンクはグーグルからスパム判定を受けて、圏外へ飛ばされる。

 

巷では、もっともらしくこのような情報が飛び交っていますね。実際の所どうなのでしょうか?

 

以前、私は伊藤虎太郎塾で、アフィリエイトブログを量産して、被リンクツールを使いその後の、サイトの検索順位推移を毎日調べていました。大体2000サイト位作りました。

 

 

その時の体感として、ライバルサイトが弱いキーワードであれば作って3日後、早いサイトでは当日に上位表示されるものもありました。しかし、1週間位立つと一度圏外に飛んできます。

 

※巷で騒がれている、「圏外に飛ばされた」はこの状態の事を指していると思われます。が・・・、これは何も被リンクを使わなくても起こる現象です。グーグルハネムーンとも呼ばれ、出来立てのサイトはニュース性が高いと判断されてライバルサイトが弱ければ一定期間上位表示されたりします。

 

 

この後、サイトの検索順位はというと、グーグルの決めている様々な算出条件により順位付けされ、しかるべき検索順位に表示されるようになります。

 

それが、1ヶ月で表示されるのか3ヶ月で表示されるの傾向は余り掴めませんでした。そして、その後緩やかな下降線を描き検索順位が落ちていきます。

 

 

現在グーグルの中では内部SEOと外部SEOの重要度の比率は7:3だと言われています。以前までは逆に外部SEO(被リンク)が重要視されていましたが・・。

 

 

その為、被リンクツールを使えば検索上位表示が簡単に獲得出来る訳ではありませんが、巷で騒がれているような被リンクツールへの誹謗中傷は完全な見当違いだと私は思います。

 

 

昔こんな話がありました、60%当たる占い師と、100%外れる占い師のお店があります。どちらの占い師のお店の方が人気があるでしょう?

 

 

答えは、100%外れる占い師ですよね。・・・分からなければ、ちょっと考えてみましょう(^_^)

 

 

まあ、なにが言いたいのかというと、物は使いようだという事です。もし、被リンクツールがサイトに使えば圏外に飛んでいくような代物だとしたら皆さんは何を考えますか?

 

 

そうです。そうなんです。あえては述べませんが・・・。ですからグーグルに取ってみれば過剰な被リンクがあったからといって圏外に飛ばすような事はしないというか出来ないと考察されます。

 

 

グーグルが出来る事は、その被リンクを±0で評価しないという選択しかできません。これは、自演の被リンクを見破られる可能性があるというだけで、被リンクを見破れないという可能性も残ります。

 

 

先に述べたようにグーグルは不自然だとしてもマイナス評価を下す事が出来ないのですから、+の評価をもらえるか、評価無しの±0という事で、損をすることはないわけです。

ブログアフィリエイトで取り扱うべき商品と独自ASP

ブログアフィリエイト目的で、A8net、アフィリエイトBなどのASPを覗いてみると、非常に多くの案件がある訳ですが、(10万点とかだったかな)

 

ただ、アフィリエイトサイトを作る手間、労力を考えると、アフィリエイトする商品は厳選しなければ行けません。

 

人が取り扱わないようなアフィリライバルが緩い所を探すのも大事ですが、原則は売れているものを売る売れやすいものを売るです。アフィリエイトの、商売の基本です。

 

でないと、せっかくブログ、サイトを作ってアクセスを呼び込めても、報酬が上がらないなんて事になりかねません。

 

ただ、困った事に売れやすい商品、売れている商品はどうしてもライバルが多いものです。

 

そこで、私が、オススメするのは独自ASPを設けてアフィリエイターを募集している店舗を探し、商品をアフィリエイトする事です。

 

たまにあるんです。大手のa8とかに登録せず、自社で成果報酬のシステムを組んでいる会社とかネットショップが。

 

実は私もそういった独自ASP案件を3つ程もっていまして、ライバル不在とまでは言いませんが、労力少なく、上位表示と成果報酬が1年位安定しており、上手くブログアフィリエイトが運営出来ています。

 

ただ、こういった店舗や会社はそんなに極端な数は有りませんし、これだけで月10万稼ぐというのは、厳しいのですが、月3万位なら上手くハマれば行けます。

 

そういった独自ASPで自信や経験、コツを掴んでA8netなどの荒波で勝負していくのがお勧めだと個人的に思っています。

 

気をつけないといけないのが、独自ASPで取り扱っている商品が、A8netなどの大手のASP等でもで取り扱われていたらほとんど、独自ASPの意味はありません。あくまでその商品自体も大手の独自ASPで取り扱われていないような独自性のある物でなくてはいけません。

 

少しヒントが少なくて難しかもしれませんが、これだけは口外すればすぐにかち合ってしまいますし、口外できません。ただ、独自ASPを採用しているショップを探そうとして、色々とネット検索してみると意外と見つかる物ではあります。

 

 

 

アフィリエイトとはwebマーケティングである

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私はアフィリエイトをしています。という人は日本国内でかなりの数いると思います。

 

私はアフィリエイターですという方は、恐らくそれなりに稼げている人だと思うので、数はかなり少なくなると思いますが、この上記の人間の中でwebマーケティングを行なっていると意識している人はさらにかなり少数になるようです。

 

アフィリエイトというのはwebマーケティングの中の一種です。

 

かく言う私も、アフィリエイト歴3年位で月10万稼げるレベルではありますが、webマーケティングという言葉を知ったのは、最近です。

 

意識の抽象度を高めにとる事で見えてくる景色もあるという事が言いたいのですが、アフィリエイトで月10万稼げるレベルというと、アフィリエイト業界(というスタンスで考えると)の中では、中の上くらいだと思いますが、その頭の中に詰まっている知識と、テクニックはマーケティング担当の知識とテクニックとはまったく異色であり、企業レベルでも希少なスキルだと思っています。

 

最近はマーケティングを極める事が出来れば、どのような企業、起業でも月100万程度の報酬は得る事が出来るなと思えるようになってきました。

 

アフィリエイトはwebマーケティングのひとつという感覚はしっかり持つようにして、小さくまとまらないように。

アドセンスブログとブログアフィリエイトの違い

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アドセンス広告なんて使えない?
私の中で、グーグルのクリック報酬型のアドセンス広告はブログでのキャッシュポイントとしては使い道が難しい広告だと思っています。

 

アドセンスのクリック単価は平均すると30円位だと聞いていますが、集客属性が絞れているのであれば、アドセンス広告を選択するより、他のキャシュポイント、アフィリエイト案件の方が報酬が良いからです。

 

アドセンス広告向きなのは
・属性、テーマがあまり絞れてないけど、アクセスがかなり多いサイト。(代表例は2ちゃんねる)
若しくは、
・属性テーマが絞れてアクセスも十分多いけど、その属性に関するキャッシュポイントがアドセンス以外に無いサイト。
・アドセンス平均単価が高い金融系のサイト等(アドセンスの単価が100円位と聞いているので・・)
こういったサイトであれば、はじめてアドセンス導入を考えます。

 

ブログアフィリエイトでは画像の著作権に気をつけよう


画像出典:frret   https://ferret-plus.com/6845

 

ブログアフィリエイトを行っていく上で気をつけるべきなのが画像や文章の著作権です。

 

文章について言えば参考にする文献や記事があったとしてもオリジナル文章に書き換えたり、リライトすれば問題はありませんが、

 

画像はオリジナルの画像を用意するというのは非常に難しいです。

 

関連画像を検索して良さそうな画像を使うという形を取りがちで、実際私もそういう形を取っておりましたが、

 

著作権違反で訴えられる寸前まで行ったことがあります。
たかが画像の盗用と思うなかれ700万程の請求を受ける所でした。
(700万丸々払うかどうか別の問題ですが・・・・)

 

なんとか先方様とは和解させてもらったのですが、結構精神的に追い詰められる事となりました。

 

DeNeのキュレーションサイトの問題があった為、業界全体が健全化の流れに進んでいるので尚のこと画像の使用は注意が必要だと思います。

 

画像を使う際は、著作権フリーの画像を使うのが間違いないですが、出典元を明らかに明示するというのも完璧ではないですが有効だと思います。

 

著作権フリーの画像を取り扱っているサイトは今現在まとめている所ですのでまた紹介したいと思います。

グーグルのページランクはなくなった?


画像著作権:パブリックドメイン
グーグルのページランクはなくなった?
2016年にそれまで調べる事が出来ていたグーグルのページランクが一斉に見れなくなりました。
グーグルのページランクとは各サイトのグーグル評価11段階評価したもの数値が高いほど良いサイト(グーグルから見て良いサイト)と判断されて、SEOの指標にように扱われていました。

 

高い評価のサイトから被リンクをもらえるとそれだけそのサイト自身の評価も押し上げられて、評価が上がる為
SEOの世界では、このグーグルページランクが高いサイト(ヤフートップとか)は神格化されていました。
今現在はこのグーグルページランクは見れないけど、実際は存在していると言われています。
そもそも見える化した所で、SEO業者があの手この手で価値の無いサイトのSEO化を競争が過熱するだけなので、それを抑止する意味で、数値が外部からは見れなくしているだけでグーグルのアルゴリズムにはしっかりとこのデータは反映されていると思います。ブログアフィリエイトもしっかりと価値のあるサイトを作って、価値提供をすることで、自然と上位表示されるようになるわけです。

ブログアフィリエイトは初心者向け?


画像著作権:パブリックドメイン

たまにブログアフィリエイトはネットビジネス初心者でも出来ますか?という質問を頂きますが、おっしゃるように初心者こそブログアフィリエイトから実践した方が良いです。

 

ブログといってもまずは無料ブログを使ったもので大丈夫です。

 

初心者の方はまだは何のネットスキルもないわけですから、いきなり月10万稼ぐとかではなく、まずは無料ブログの開設、次に記事を入れて行ってアクセスを少しづつ獲得していく、成果にフォーカスするよりも、行動にフォーカスしてコツコツ積み上げていく、その後にあるのが報酬になります。

 

報酬を上げていくためには色々な事を学んでいかなければなりませんが、行動にフォーカスして小さな成功を積み上げつつ学んで行ったらよいだけです。

 

後のブログを独自ドメインで運用するかどうかはその後に決めればよいです。

 

なので、ブログアフィリエイトは初心者さんがコツコツとステップアップしていくのに最適です。いきなりサイトアフィなんてやっても、HTMLの途中で挫折してしまうだけですからね。

 

ちなみにブログを書いてアクセスが来ているという事は、ネットビジネスにおける集客が出来ているという事です。集客はビジネスの基本になりますので、ブログ運営もしっかりビジネスをやっているという気持ちで取り組みましょう。

ブログ添削ポイント

 

ブログの添削をさせて頂く事が多いのですが、添削ポイントをまとめました。

 

●文章だけのブログはダメ。画像を使おう。

 

ユーザービリティという観点からも画像は一記事最低1つはほしい所です。

 

画像ひとつあるだけでメリハリが付き記事に引きつけられます。

 

本当に良いコピーライターは画像に頼らずに文章で引きつける力がありますが、そこまでのレベルにある方は私の元にはいません。

 

ブログでは画像は活用しましょう。

 

●見出しを使おう。

 

後3000字を越えるような文章の記事は見出しを入れた方が良いです。

 

<h2>や<h3>です。

 

私は1000記事程度のページを量産するタイプのアフィリエイターなので、あまり見出しを用いた記事は使いませんが(おい・・)、それでも、コンテンツ多めの記事を書く時は使います。(^_^)

 

ユーザビリティの観点から言えば、見たい項目がまとめられ、すぐに飛べる見出しは絶対あった方が良いので使いましょう。

 

●改行のタイミング。

 

芸能人ブログでよく見られる改行連打。空白部分で水増しされてボリュームがあるように見えますが、改行を繰り返すのは避けた方が良いです。

 

ブログのメインコンテンツの半分位の位置で不自然にならない場所で改行する位で良いです。

 

見やすさという点では前者の改行があった方が読みやすいですが、グーグルアルゴリズムにはあまり評価されないので。。

 

●キーワードで検索上位を狙う。

一気にハードルが上がりますが、検索上位を狙うのであれば、キーワードを実際に打ち込んでみて検索上位ページに表示されるコンテンツをチェックすることをおすすめします。

 

その目的として

・キーワード選定
・書き方を真似る

という利点があります。

 

理論上はその記事を上回る記事を書けば、検索上位に表示されることになります。

 

もし勝てそうだと判断すれば書きます。勝てないと思ってもそのページを参考にしてキーワードを拾っていきます。

 

例えば
「インフルエンザ」ブログで

一覧ページをみると、

・インフルエンザ 予防接種
・インフルエンザ 家族感染 予防
・インフルエンザ 食事
・インフルエンザ 自然治癒

 

とまぁこんな感じで競合サイトからキーワードを拾っていきます。検索上位に表示されていて、かつサイトアフィリエイターっぽいブログであれば、かなり時間をかけてキーワード選定しているはずです。

 

食卓から落ちたパンくずを拾うようで嫌ですが、おこぼれをうまく活用させてもらいましょう。

 

さて、ある程度、キーワードを拾えたら、再度検索エンジンにうちこんでみます。それで、弱そうな記事が上位表示されていたらチャンスです。

 

以上簡単なブログ添削ポイントの紹介でした。ブログアフィリエイトの参考にされて下さい。

ブログアフィリエイト ブログの師匠を決める。

 

私が今までブログをやってきての一意見ですが、私たちが「問題」と思っていることのほとんどは問題でなく、むしろ「問題と思っていないこと」の方が問題であるというケースがほとんどです。

 

環境だったり意志力だったり。

 

なので、まずは一人巨人(メンター師匠)を決めての言うことを素直にそのまま実践するのが一番の近道だと思います。

 

私は何回か師匠の言うことを聞かなかった事があって、しばらくブログを放置してたらいつの間にかアドセンスのアカウントがリセットされていたり。。

 

その後アカウントを有効にし直して、広告を配置し直して、なんとかちゃんと広告が表示されるようになりました。

 

というか、広告の設定が今までちゃんとできてなくて、そのせいでアカウントがリセットされたみたいです。広告の設定がわかってませんでした。

 

今のブログをボチボチ再開しつつ、みなさんもやっているように無料ブログサービスでもアカウントを作って新しいブログを書き始めようかと思います。

 

今ではめちゃくちゃ反省してます……笑

 

自分は結構エゴが強い人間なもので。。

 

記事に関する質問や疑問点があれば、コチラで受け付けていますので、気軽にお問い合わせくださいね!

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